ヨッシー

キャラクター
バランスの良いステータスで抜群の安定感を誇る!
キャラタイプ
スピード
プレースタイル
ストローカー
得意のダブルスポジション
後衛
エンブレム(トレース)

ステータス

評価方法

※あくまでもプレイヤーによる評価です。公式のデータではないことを予めご了承ください。

良い S+>S>A>A->B>B->C>C- 悪い
  • S+は全キャラクターで最も優れている場合
  • C-は全キャラクターで最も劣っている場合
に付けられます。

未評価の場合は、- と表示されています。

それぞれの項目の意味はこちらを参照→キャラクターのステータスの見方

スピードパワーコントロールスピンリーチサーブエナジーショットその他
最高速度S
ダッシュ力S
切り返しやすさA
チャージ中の移動タイプ普通
パワーA
ストロークA
ボレーB
トップスピンA-
スライスB
フラットB
アングルA
プレースA
トップスピンB
スライスB
トップスピンのはね具合普通
体の大きさ
横リーチB
上リーチB
とびつき硬直52F

ナイスサーブ時の球速

トップスピン約164km/m
スライス約143km/m
フラット約174km/m

ナイスサーブのタイミングの動画

テクニカルショット

縦テクニカルショット
技名ぐるりターン
範囲広い
横テクニカルショット
技名ごろごろタマゴ
範囲広い

スペシャルショット

スペシャルショット
技名ウィングレインボー
吹き飛ばし方

特徴・特殊能力

なし

衣装

1.カラー(青・赤・黄色)

入手方法:2018/12/1~2018/1/10 9:00に開催された「ヨッシーのリングショット」で目標のポイントを達成する。

2.カラー(みずいろ・オレンジ・ピンク)

入手方法:2019/4/15~2019/6/1 9:00に開催された「ヨッシーのカラフルリング」で目標のポイントを達成する。

3.カラー(むらさき)

入手方法:リングショットのヨッシーのカラフルリング 対戦チャレンジ 上級をクリアする。

修正まとめ

Ver.2.2.0

  • トップスピンとスライスの球速を、少し遅くしました。
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トッププレイヤーズ解説

キャラ解説

スタンダードシンプル
シングルス

ストロークボレー、アングルと全てにおいて平均的な能力を持つキャラクターである。その能力の中でもスピードはそこそこ高い。スペシャルは2018/9/19のアップデートにより強化され、選択の幅が広がった。しかし、Ver2.2.0の2種のショットの弱体化によりスライスの速度が他と比べ遅くなってしまった。

数少ないヨッシーの特徴もまとめてみました。

■能力が全て平均以上であるため、様々な立ち回りができる。
■テクニックタイプ程ではないが、角度をつけたショットが打てる。
※Ver.2.0.0によりフラットを用いる角度のついたボレーが打てるようになった。
■足が速く、エナジーの消費を抑えやすい。
■トップスピンの強打が速い。
■テクニカルショットの範囲が広い(特に前)
■横テクニカルのボール変化が比較的大きく、前テクニカルは角度をつけることができる。
■能力が平均以上ではあるが、ショットが遅いため決め球がより少なく長期戦になりがち。
■身長が比較的低く、スペシャルショットやねらいうちに対して上を抜けられることがある。
■リーチが少し短く、飛びつきやすい。
執筆者:しろま(@sirokuma117
ダブルス

制作中

シングルス
意外とパワーがあるのでストロークは強い。
足の速さを活かした粘り。
アングルも使える場面が多い。
ストロークボレーも相手に合わせて使い分けられる。
器用貧乏。
決め手に欠ける。
パワー負けでストローク勝負にならない事も。
ボレーのスピードがない。
執筆者:かん(@cankuro11
ダブルス

制作中

主な戦い方

スタンダードシンプル
シングルス

はじめに

※3/1にアップデートされたVer.2.3.0においての立ち回りとして参考にしてほしい。

ヨッシーの能力は平均的にあるからリーチさえわかるようになればさまざまな立ち回りができる。エナジーの有無で状況が大きく変わるので、相手を飛びつかせつつゲージ差をうまく作ることがヨッシーで勝つためのポイントだ。
前衛につく→攻め
後衛につく→守り として基本を押さえていただきたい。
打ったら戻る、真ん中へ。は基本中の基本としてしっかり押さえよう。

序盤

サーブ権がこちらにある場合は1発目にNICEサーブを出すことをできれば、ゲージ差をつけれるのでとても有利な試合展開になる。
レシーブ時は様々なパターンがあって、
攻め→前ぎりぎりを詰めて弱トップによるアングル、強フラットによる深いショットから前に詰めて決めるレシーブ&ボレーパターン。
守り→トップ、スライス、フラットのどれかの強打で返し、後ろに下がってラリーをつなげるパターン。
相手キャラやコートとその日の気分次第で使い分けよう。

攻撃時

相手を飛びつかせるためには?
ボレー&スマッシュ
・ネットガン詰めの時にロブ撃たれるまでフラットボレーをクロスに打ち続ける
ボレー対面のフラットボレーはストレート、クロスどちらも優秀
サービスライン~前にいるとき、ストレートにボール来た時に前テク
(スマッシュも有効、半月と組み合わせることも可)
サービスライン~前にいるとき、左から右の横テクをクロスに打つ
・角度をつけることができるチャージスマッシュ◦ストローク
・前の時は弱トップ、後ろの時は弱フラットを打つ
・主に飛びつきやドロップに強打トップスピンを打つ

ある程度エナジーが溜まった場合

置きチャージを使い、マックスチャージショットで相手のエナジーを削る。
ボレー対面で加速を使って削りあいつつ攻める。
■ 甘いボールが来た時に弱トップスピンによるアングルショットで攻撃を仕掛ける。
■ エナジー差をつけるために半月打法などを用いて展開を有利にさせる。
■ 加速も用いて、前衛でロブ&ドロップ・スライスボレー・角度をつけたフラットボレーを打つ。
■ ロブの対処として、強打ロブには横テクニカルで回収可能(かなり反応速くないと難しい)。弱打のロブは下がってテクニカルでエナジー回収も可能。弱テクニカルショット(テクニカル時にテクニカルブロックとほぼ同じタイミングでボタン1回押し)を使えば、テクニカル暴発や飛びつきも狙える。相手の位置をよく見てロブやスマッシュなども使い分けよう。

スペシャルショット

基本的に相手のゲージが減った時に使う。スペシャルショットを取った後に相手ゲージが余裕あったらたいてい不利だと考えてよい。
打つタイミングは、
■ 相手がロブを打ってきた時
■ マックスチャージによって相手が怯んだ時
■ 相手が取り損ねたボールを加速で追いかけた時

防衛時

相手にエナジー差をつけられている時の守りはとても難しい。攻めへと変わるには相手を飛びつかせることが重要だ。そのために、ボールをよく見ることと相手の立ち位置、相手のプレイスタイルを把握することが大切。相手が前に詰めて来るのが見えたらすかさずロブ、ずっと後ろにいる相手ならば不意のドロップを打とう。
2ゲーム先取という短い時間の中で相手のプレイスタイルを理解するのは難しいが、いかに早くこちらのペースに持っていけるかがキーとなる。

注意すること

エナジーの有無が重要となっている環境のため、エナジーが空になってチャンスボールを打たせるようなテクニカルショットはしてはならない(特にチコ相手)。テクニカルやチャージでエナジー回収し、テクニカルやアングルを駆使して相手のエナジーを削り、効率よくゲージ差をつけよう。

執筆者:しろま(@sirokuma117
ダブルス

制作中

シングルス

基本はベースラインストロークで崩して得点を狙っていく。パワーはあるので、強フラットを主軸にラリーしていき、時折弱フラットや弱トップでアングルを付けて揺さぶっていく。

足が速いため、アングルを打った後にカウンターでアングルを打たれても拾いに行けるのがヨッシーの強み。

 

ストロークで不利ならサービスライン上でボレーを狙いにいく。ボレーもそこまで弱く和ないので、ボレー戦もあり。

得点するためにはどこかで前に出なければならないので、粘り強くラリーして相手が崩れたり隙を見せたらすぐに前に出て得点しに行こう。

 

前に出た時にロブを打たれても、足の速さから回収しやすいのも強みのひとつ。これを利用して、前に出るフリをしてロブを打たせる戦法も有効。

執筆者:かん(@cankuro11
ダブルス

制作中

対策

スタンダードシンプル
シングルス
■リーチが短いため弱トップや強フラットボレーでとびつかせる。
スーパーマックスチャージショットなどを用いて、コートの外に追い出す。
などといったヨッシーの平均的な能力を逆手にとって使うキャラの得意な部分をしっかり押し付けよう。

また、半月打法などのテクニカルを駆使したヨッシーには相手の位置や中央へのロブ、強打以上のドロップ、弱テクニカルショット(テクニカル時にテクニカルブロックとほぼ同じタイミングでボタン1回押し)、とびつき、ネットイン(狙っては不可能?)で暴発を狙ったり、中央に打って前テクニカルの角度を弱めるといったことをしよう。

執筆者:しろま(@sirokuma117
ダブルス

制作中

シングルス

ヨッシーは得点するためには基本的に前に詰めらければいけないので、前に詰めてこられないように弱フラットで左右に揺さぶったり、タイミングよくロブを打って後ろに追いやることが重要。

ヨッシーにロブは回収されやすいので、しっかりスマッシュのケアもしておくこと。

執筆者:かん(@cankuro11
ダブルス

制作中

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