毎週水曜日 19時 東京上野 マリオテニス エース対戦交流会 Aim For The Ace MeetUp

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ピーチ

キャラクター
攻めと守りのバランスが取れたテクニックタイプ!
キャラタイプ
テクニック
プレースタイル
ボレーヤー
得意のダブルスポジション
前衛
エンブレム(トレース)

ステータス

評価方法

※あくまでもプレイヤーによる評価です。公式のデータではないことを予めご了承ください。

良い S+>S>A>A->B>B->C>C- 悪い
  • S+は全キャラクターで最も優れている場合
  • C-は全キャラクターで最も劣っている場合
に付けられます。

未評価の場合は、- と表示されています。

それぞれの項目の意味はこちらを参照→キャラクターのステータスの見方

スピードパワーコントロールスピンリーチサーブエナジーショットその他
最高速度 B-
ダッシュ力 A
切り返しやすさ B
チャージ中の移動タイプ 普通
パワー C-
ストローク C
ボレー A
トップスピン C-
スライス S
フラット B
アングル A
プレース S+
トップスピン B
スライス A-
トップスピンのはね具合 低い
体の大きさ
横リーチ A-
上リーチ A-
とびつき硬直 57F

ナイスサーブ時の球速

トップスピン 約151km/m
スライス 約144km/m
フラット 約169km/m

ナイスサーブのタイミングの動画

テクニカルショット

縦テクニカルショット
技名 ローテーション
範囲 狭い
横テクニカルショット
技名 リボントス
範囲 普通

スペシャルショット

スペシャルショット
技名 シューティングハート
回転型

特徴・特殊能力

なし

衣装

なし

修正まとめ

Ver.2.0.0

  • サイドライン際をねらう能力を、少しダウンしました。
  • 移動の最高速度と切り返しを、遅くしました。
  • ボレーの威力を、少しダウンしました。
  • とびついたあとの硬直時間を、少し延ばしました。
  • とびついて打ち返せる距離を、わずかに短くしました。

Ver.2.0.1

  • とびついたあとの硬直時間を、少し延ばしました。

Ver.2.1.0

  • 移動の走り出しと切り返しを、わずかに遅くしました。
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トッププレイヤーズ解説

キャラ解説

スタンダードシンプル
シングルス
長所
・スライスボレーがとても速い。
・コントロールがトップクラスに良く、オープンスペースを狙いやすい。
・ボレーヤーの中ではリーチが長い。
・ダッシュ力が高い。
短所
・パワーが弱いため、マックスチャージに弱い。
・ストロークが苦手。
・前後のテクニカルショットの範囲が狭い。
・とびつき硬直が長い。

 

スライスボレーがとても優秀なボレーヤー。

速くて、コントロールの良いスライスボレーがとにかく強力だ。

そのくせ、ダッシュ力が高く、ボレーヤーの中ではリーチが長めのため、ネット前でのボレーがやりやすい。

 

同じような戦い方ができるキノピコと比較すると、キノピコの方がスライスボレーは速いが、ピーチの方が断然ボレーを狙いやすいため、安定性に長けている。

 

パワーの弱さ等弱点はあるものの、エナジーを使った加速やテクニカルショットで十分カバーすることができる。

 

操作のクセもなく、初心者から上級者までオススメできる攻撃的なキャラクターだ。

執筆者:Lu:Na
ダブルス
長所
・スライスボレーがとても速い。
・コントロールがトップクラスに良い。
・フラットボレーの速度、角度が共に優秀
・前衛向きのキャラの中ではリーチが長い。
・背が高い。
短所
・背が高いため後衛のショットがボディショットになりやすい。
・とびつき硬直が長い。

 

前衛で欲しいステータスの全てが高性能なキャラクター。

ボレーの速さ,コントロールの良さ,リーチの長さと前衛にとても適したステータスをしている。

 

リーチとコントロールを活かしたボレーは非常に強力で、癖も無く、ダブルスで前衛を担当したい場合は初心者から上級者にもオススメできる。

 

前衛キャラクターに困ったらピーチを選んでおけば問題ない。

執筆者:ユウ
シングルス
長所
・スライスボレーが速い。
・リーチが長めで、ダッシュ力も高いためボレーを狙いやすい。
・コントロールがトップクラスに良く、アングルショットの角度が付き優秀。
短所
・トップスピンの威力がない。
・ストローク力がない。
・とびつき硬直が長い。

 

ボレーが速い上に、リーチが長くダッシュ力が速いためボレーが狙いやすいキャラクター。

 

テクニックタイプのためコントロールはトップクラスに優秀で、角度の付いたフラットボレーや弱トップスピンのアングルショット等、得点に繋げられる武器は豊富に持っている。

相手のキャラクターのスピードが遅ければ、左右に揺さぶるだけで自然と得点できるだろう。

 

弱みとしては、パワーがなくストロークは得意ではないため、ボレーを半強制的にし続ける必要がある点が難しいところ。

ネットの近くでラリーをしなければいけないため、ラリーを継続させる難易度はやや高い。

とびついた後の硬直も長いため、一度崩れるとペースを立て直しづらい。

 

全体的にステータスのバランスは良く、攻撃手段も豊富なため、初心者から上級者までオススメできるキャラクターだ。

執筆者:じるー
ダブルス
長所
・スライスボレーがとても速い。
・コントロールがトップクラスに良い。
・フラットボレーの速度、角度が共に優秀。
・前衛向きのキャラの中ではリーチが長い。
・背が高い。
短所
・背が高いため後衛のショットがボディショットになりやすい。
・とびつき硬直が長い。

 

前衛で欲しいステータスの全てが高性能なキャラクター。

ボレーの速さ,コントロールの良さ,リーチの長さと前衛にとても適したステータスをしている。

 

リーチとコントロールを活かしたボレーは非常に強力で、癖も無く、ダブルスで前衛を担当したい場合は初心者から上級者にもオススメできる。

 

とびつき硬直の長さがやや気になるが、前衛キャラクターに困ったらピーチを選んでおけば問題ない。

執筆者:ユウ

主な戦い方

スタンダードシンプル
シングルス

ピーチはスライスボレーがとても強力なキャラクター。

加えて、ダッシュ力が速くてリーチが長めのため、ボレーが狙いやすい性能をしている。

 

スライスボレーを軸に相手を崩し、得点を狙っていこう。

赤ゲージ

ピーチはとびつき硬直が長いので、エナジーが少ない時にとびついてしまうと失点しやすい。

そのため、エナジーが少ない場面では得点は狙わずに、ベースライン~サービスラインの間でラリーを続けてエナジーの回復を目指そう。

 

ラリー中は、基本的にスライスボレーかスマッシュを狙うのがオススメ。

これらのショットは速いため、相手にチャージショットをさせ辛く、状況が不利になりにくい。

 

とびつかない事を第一に意識して、ラリーボーナスやチャージショット等でエナジーの回復を狙っていこう。

黄色ゲージ~

黄色ゲージまでエナジーが回復出来たら、サービスライン上~ネットの間で、ピーチの最大の武器であるスライスボレーを積極的に狙っていこう。

ピーチのスライスボレーはとても速い上にコントロールが良いため、スライスボレーでラリーを続けるだけでも相手に相当な負荷をかけられる。

 

クロスにフラットボレーを狙うのもとても有効。

スライスボレーと異なり、フラットボレーはアングルが付きやすい。

場面によっては、クロスフラットボレーを打てば、相手がショットに届かずに確定でとびつかせる or 加速やテクニカルショットを使わせることが出来る。

 

このクロスフラットボレーを狙う場面を判断できるようになると、一気に得点力が向上するだろう。

ストローク戦

ストロークの場合も、やはりスライスが安定する。

 

クロスにショットを打つ際は、スライスの他に弱トップスピンも狙うと効果的。

スライスよりもアングルが付くため、さらに大きく揺さぶれる。

強力なスマッシュ連打

コントロールの良さから、スマッシュを連打するのも強力。

 

スピードが遅いキャラクターであれば、左右に打ち分けるだけで加速やテクニカルショットを強要させて、エナジーを削ることができる。

スライスボレーを狙えない時や、ネットに遠い時などはスマッシュでラリーを繋げると良い。

ロブに要注意

ピーチはボレーを狙うためにネット前に出る場面が非常に多いため、タイミング良くロブを打たれると状況がとても悪くなる。

 

走って追いつけないと判断した時は、加速を使ってしっかりとロブを回収しよう。

加速であればスマッシュが打てるため、相手にチャージショットを打たれづらくなる。

 

エナジーに余裕がない時はテクニカルショットでカバーするのが良いが、後ろテクニカルショットは範囲が狭いため、しっかりボールに近づいてから使うか、クロスに抜けたロブは横テクニカルショットで回収することを心掛けよう。

 

エナジーがマックスの時はスペシャルショットでカウンターするもの有効だ。

 

ロブは常に意識しつつ、追いつけないロブを打たれた時は適切に対処して仕切り直しを目指そう。

執筆者:Lu:Na
ダブルス

速いボレー、良いコントロール、長いリーチ、と前衛に欲しいステータスを全て持っているキャラクター。

前衛の王道キャラクターとも言える。

 

前衛の基本的な戦い方が、ピーチには一番合っているだろう。

ネットに詰めてボレーを狙う

難しいことは考えずに、ネットに詰めてボレーを狙うシンプルな戦い方が極めて強力だ。

 

エナジーゲージが相手より有利になったら、積極的にネットに出て強力なボレーをドンドン叩き込もう。

ギリギリ届かなそうなボールに対しても、加速ボレーで無理やり叩きにいくのも効果的。

 

ボレーの速度、角度がとても優秀なため、ネット前でボレーを打つことができればそれだけで大きく優勢になる。

 

速さ重視ならスライスボレー、角度重視ならフラットボレーと使い分けると良いだろう。

相手前衛のロブを叩く

ピーチは背が高いため、相手前衛がネット前で打ったロブを叩き落とすことができる。

 

これを利用して、後衛がネット際に打ったスペシャルショットからボレーを繋げやすい。

強力な得点源なので、積極的に狙っていこう。

ボディショットに注意

ピーチは背が高いため、パートナーの後衛のショットでボディショットになりやすい。

後衛のショットのコースには常に注意しておこう。

 

後衛のプレイヤーも、できるだけピーチに当たらないように意識してボールを打つとよりボディショットになりにくくなる。

 

しかしピーチの唯一の弱点とも言えるので、逆にボディショットにだけ気を付ければピーチを動かす上で大きな問題はないだろう。

執筆者:ユウ
シングルス

コントロールの効いた速いボレーが持ち味で、リーチが長くダッシュ力も速いためボレー自体が狙いやすい理にかなったキャラクターだ。

強力なボレーを打ち続けて、有利なラリーに持ち込もう。

基本ショットと基本ポジション

基本ショットは、ストロークが得意ではないのでスライスボレーを主体にしていこう。

 

ポジションは、サービスラインの少し後ろくらいの中央に位置。

 

この位置で、相手のボレーに対して、見てから反応してスライスボレーを返していく。

ピーチのボレーの強さ(速度や角度等)はトップクラスのため、ボレーの打ち合いになれば相手を先にとびつかせやすい。

相手がとびついたら、すかさずネットに詰めて得点を決めていこう。

ボレーが強いキャラクターに対して

ボレーが強いキャラ(キノピコ,ゲッソー等)に対しては、ボレーの打ち合いをすると不利なので、サービスラインの後ろではなく、サービスラインの前に積極的に出てフラットボレーを打っていく。

ネット付近で打つフラットボレーは角度が付くため、相手をとびつかせやすい。

どこかのタイミングでネット付近のフラットボレーを決めて、有利な状況を作り上げよう。

 

ただし、前に出るのはリスクのある行為なので、相手がクロスに打つかストレートに打つか絞って前に出るように心掛ける。

執筆者:じるー
ダブルス

速いボレー、良いコントロール、長いリーチ、と前衛に欲しいステータスを全て持っているキャラクター。

前衛の王道キャラクターとも言える。

 

似たような性能をしているキノピコとは違い、とびつきの硬直が長いため、とびつきのリスクはピーチの方が高いことは覚えておこう。

ネットに詰めてボレーを狙う

難しいことは考えずに、ネットに詰めてボレーを狙うシンプルな戦い方が極めて強力だ。

 

サーブレシーブ後にすぐにネットへダッシュし、鋭いボレーを叩き込もう。

ボレーの速度、角度がとても優秀なため、ネット前でボレーを打つことができればそれだけで大きく優勢になる。

 

速さ重視ならスライスボレー、角度重視ならフラットボレーと使い分けると良いだろう。

とびつきに注意

ピーチはとびつき硬直が長めのため、特にネット前でとびついてしまうと次のショットが取りづらくなる。

 

取れないボールをしっかり判断して、後衛に任せられるとこは任せるようにしよう。

ボディショットに注意

ピーチは背が高いため、パートナーの後衛のショットでボディショットになりやすい。

後衛のショットのコースには常に注意しておこう。

 

後衛のプレイヤーも、できるだけピーチに当たらないように意識してボールを打つとよりボディショットになりにくくなる。

 

しかしピーチの唯一の弱点とも言えるので、逆にボディショットにだけ気を付ければピーチを動かす上で大きな問題はないだろう。

執筆者:ユウ

対策

スタンダードシンプル
シングルス

ネット前に出させない

ピーチにネット前でボレーを打たせてしまうと、かなり厳しい状況になる。

 

そうさせないためにも、ピーチが前に出るタイミングでロブやアングルショットを狙い、少しでもネット前に出にくいラリーを心掛けよう。

マックスチャージを狙う

ピーチはパワーが弱いため、マックスチャージショットにとても弱い。

特に、パワータイプのマックスチャージはいなしに成功してもある程度吹き飛ばすことができるため、一方的な試合展開に持ち込める。

 

注意点としては、ピーチはスライスボレーが中心にラリーするため、トップスピンのマックスチャージショットはいなされやすい。

そのため、スライスかフラットのマックスチャージショットを多めにするのがオススメ。

その中にトップスピンのマックスチャージショットを混ぜて、いなしのミスを誘おう。

横テクニカルショットに油断しない

ピーチはスライスが速いため、横テクニカルショットが結構速い。

特に、ボレーの横テクニカルショットはカウンターには十分な速さを持っている。

 

ピーチに横テクニカルショットを打たせても油断せずに、特にボレーだった場合は加速を使用してしっかり対処しよう。

執筆者:Lu:Na
ダブルス

ネット前でボレーをさせない

ピーチにネット前でボレーを叩かれてしまうと、速さ、角度共に強烈なためとても劣勢な状況になる。

 

ネット前のピーチに対しては、

  • ロブを上げる
  • 角度を付けたショットでとびつきを誘発させる
  • 先にネット前でボレーを叩く

など、前衛に対する基本的な対策を徹底するように意識しよう。

執筆者:ユウ
シングルス

ボレーに出来るだけ付き合わない

ボレーが強いのでボレーの打ち合いに付き合わない。

 

積極的に前に出てフラットボレーを打つ、最初の2,3球目でチャージロブを狙うなどでボレーの打ち合いを避けるようにしよう。

 

クレイコート等のショットが遅くなるコートでスピードの速いキャラ(ヨッシーなど)を使ってる場合は、ベースラインよりちょっと下がり目の位置にいれば結構返せるのでその立ち回りを意識する。

アングルショットに注意

ピーチのアングルショットは角度が付き、反応できないととびついてしまいがちだ。

 

アングルショットには常に注意を払い、反応できるように意識をしておこう。

執筆者:じるー
ダブルス

ネット前でボレーをさせない

ピーチにネット前でボレーを叩かれてしまうと、速さ、角度共に強烈なためとても劣勢な状況になる。

 

ネット前のピーチに対しては、

  • ロブを上げる
  • 角度を付けたショットでとびつきを誘発させる
  • 先にネット前でボレーを叩く

など、前衛に対する基本的な対策を徹底するように意識しよう。

執筆者:ユウ
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