ワリオ

キャラクター
破壊力抜群のスマッシュが最大の武器!
キャラタイプ
パワータイプ
プレースタイル
ストローカー
得意のダブルスポジション
後衛
エンブレム(トレース)

ステータス

評価方法

※あくまでもプレイヤーによる評価です。公式のデータではないことを予めご了承ください。

良い S+>S>A>A->B>B->C>C- 悪い
  • S+は全キャラクターで最も優れている場合
  • C-は全キャラクターで最も劣っている場合
に付けられます。

未評価の場合は、- と表示されています。

それぞれの項目の意味はこちらを参照→キャラクターのステータスの見方

スピードパワーコントロールスピンリーチサーブエナジーショットその他
最高速度 B
ダッシュ力 C
切り返しやすさ C
チャージ中の移動タイプ 普通
パワー S+
ストローク S
ボレー B-
トップスピン A
スライス B-
フラット S+
アングル A
プレース B
トップスピン C
スライス C
トップスピンのはね具合 普通
体の大きさ
横リーチ B-
上リーチ B-
とびつき硬直 55F

ナイスサーブ時の球速

トップスピン 約182km/m
スライス 約165km/m
フラット 約202km/m

ナイスサーブのタイミングの動画

テクニカルショット

縦テクニカルショット
技名 グレイトタイフーン
範囲 広い
横テクニカルショット
技名 パワフルだいぶ
範囲 広い

スペシャルショット

スペシャルショット
技名 ニンニクマッスルボンバー
吹き飛ばし方

特徴・特殊能力

なし

衣装

なし

修正まとめ

Ver.1.2.0

  • とびつかずに打ち返せる距離を伸ばしました。
  • サイドライン際をねらう能力を、少しアップしました。
  • ボレーの球速を、少し速くしました。

Ver.2.0.0

  • とびついたあとの硬直時間を、少し短くしました。
  • サーブ、スマッシュ、ボレー、フラットにかかわるパワーを少しアップしました。
  • 移動の最高速度を、少し速くしました。

Ver.2.0.1

  • とびつかずに打ち返せる距離を、わずかに伸ばしました。

Ver.3.0.0

  • とびついたあとの硬直時間を、わずかに短くしました。
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トッププレイヤーズ解説

キャラ解説

スタンダードシンプル
シングルス
前に出て打つフラットボレーに角度が付きやすい
前後テク横テク共に範囲が広い
MAXチャージショットの威力が高い
フォアハンド側のリーチが長い
トップスピンが速い
バックハンドのリーチが短い
ダッシュ力の速度が少し遅め
スライスが遅い
身長が低めなのでロブに飛びつくことがある
弱トップスピンは角度はつくが遅いのでテクニカル回収をされやすい
執筆者:いああ(@HjpaDk6)
ダブルス

制作中

シングルス

フラット、トップスピン、スライスと全てにおいて非常に破壊力のあるショットを持ったキャラクター。

パワーがあるのでストローク力がトップクラス
コントロールがパワータイプの中では良く、ショットも速いためアングルショットが強力
リーチがそこまで長くないのとダッシュ力が弱いためとびつきやすく、飛びついた後の硬直が長い
切り返しが遅い
執筆者:ジャック・バウアー&アセロラ(@mauc_game
ダブルス

制作中

主な戦い方

スタンダードシンプル
シングルス

ワリオは相手のゲージが溜まっていない序盤にマックスチャージトップスピンなどを角度をつけて打って飛びつかせ相手をコート奥に吹き飛ばしましょう。

もし黄色ゲージほどまで試合に動きがない場合はスターショット(スマッシュ)からの半月打法などでゲージを回収しスペシャルショットで決めに行きましょう。

ただしそのゲージ回収を続けていると相手が正面ロブで対応してくるので半月打法は計画的に利用しましょう。

(半月打法について詳しくはこちら:ファジーテクニカル

 

ワリオはゲージで差をつけられる、または相手と同じゲージの時が1番戦いにくく、点が取りにくいタイミングです。

そのような状況になったら少し後ろに下がり相手の弱い返球をマックスチャージロブを使い相手のゲージを削いでいきましょう。

ある程度ゲージを減らせたら前に出て角度のつけたフラットボレーを打ちましょう。

相手が辛くなってくるとロブを上げてくるのでそこでスペシャルショットを使いネットギリギリを狙いましょう(相手のゲージが3/2以下の状態で打つと決まりやすいです)。

スペシャルを打ったあとは加速を使いしっかり相手の返球に対応しましょう。ここでテクニカルなどをしても相手にもゲージ回収されてしまうので意味が無くなってしまうので気をつけましょう。

執筆者:いああ(@HjpaDk6)
ダブルス

制作中

シングルス

ベースラインでのストロークで相手に圧力をかけていくのがベストである。

対ストローカーでは、強フラット・強スライスで基本は打ち合い、時折弱フラットや弱トップでアングルを付けて揺さぶる。

対ボレーヤーでは、弱フラットと弱トップなどのアングルの付きやすいショットを主軸に置き、前に出させないように意識する。ロブで後ろに追いやることも大事。

 

基本的にはドンキーやクッパと違いリーチが短いため前に出ていくのは危険であり、選択肢が少ないキャラではあるが、ドンキーやクッパよりもコートの隅を狙えるため前衛から飛び付きを取ることも多くあるだろう。

そしてワリオにとってスマッシュは最強の武器である。移動スピードがクッパやドンキーよりも速いため、スマッシュサークルに素早く潜れ、角度も凄まじいためスマッシュを打ったときの決定力は作中随一である。もし、スマッシュの際に迷ってしまったらとりあえず敵のいないサイドに打っておくだけでもいいかもしれない。

やれることは少ないがストロークで相手に圧力をかけ、チャンスとあらばスマッシュを打ち込む。良くも悪くも単純明快なキャラである。

執筆者:ジャック・バウアー&アセロラ(@mauc_game
ダブルス

制作中

対策

スタンダードシンプル
シングルス

ワリオと戦う時に気をつけるのは序盤にゲージ差をつけて突き放すことです。

ゲージ差をつけるとワリオのできることがほとんどなくなり一方的に倒せることもあります。

 

ワリオには角度がついていない弱返球はマックスチャージ返球されてしまうので角度をつけられない場合は弱い弾を返さないようにしましょう。

 

ワリオはバックハンドでの返球範囲が狭いのでマックスロブを打つ時にはできるだけバック側を狙うと飛びつかせることができます。

執筆者:いああ(@HjpaDk6)
ダブルス

制作中

シングルス

対策としてはパワータイプなのでコートによる対策ができる。

球足の遅いコートだと押せてはいるものの決定打が出ないため、ドロップなどで揺さぶっていくといい。また、ワリオはリーチも短いためボレーに出ることも出来ず、ガボンと並び最もクレイコートが苦手なキャラと言えるだろう。

対策が取れるキャラクターとしては、主にボレーヤーで有利をとることが出来る。ボレーヤーとしてもワリオのストロークは厄介で前に出るのも危険ではあるが、ある程度ボレースピードのあるキャラなら、スライス・フラットボレー、ドロップなどで揺さぶれば、ワリオ自身の最大の弱点であるリーチの短さ、足の遅さ、飛び付きの弱さを突くことができ、完封することも出来るだろう。

執筆者:ジャック・バウアー&アセロラ(@mauc_game
ダブルス

制作中

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