ガボン

キャラクター
スピードを併せ持つパワータイプ!
キャラタイプ
パワー
プレースタイル
ストローカー
得意のダブルスポジション
後衛
エンブレム(トレース)

ステータス

評価方法

※あくまでもプレイヤーによる評価です。公式のデータではないことを予めご了承ください。

良い S+>S>A>A->B>B->C>C- 悪い
  • S+は全キャラクターで最も優れている場合
  • C-は全キャラクターで最も劣っている場合
に付けられます。

未評価の場合は、- と表示されています。

それぞれの項目の意味はこちらを参照→キャラクターのステータスの見方

スピードパワーコントロールスピンリーチサーブエナジーショットその他
最高速度 A
ダッシュ力 A
切り返しやすさ B
チャージ中の移動タイプ 普通
パワー S+
ストローク S
ボレー B
トップスピン S
スライス B
フラット A
アングル S
プレース B
トップスピン C-
スライス C-
トップスピンのはね具合 高い
体の大きさ
横リーチ C-
上リーチ C-
とびつき硬直 57F

ナイスサーブ時の球速

トップスピン 約182km/m
スライス 約166km/m
フラット 約209km/m

ナイスサーブのタイミングの動画

テクニカルショット

縦テクニカルショット
技名 でんぐりがえし
範囲 狭い
横テクニカルショット
技名 とびかかり
範囲 狭い

スペシャルショット

スペシャルショット
技名 トゲローラーストライク
吹き飛ばし方

特徴・特殊能力

なし

衣装

1.バンダナ(ピンク・黄色・青)

入手方法:入手方法:2019年4月のオンライントーナメントで目標のポイントを獲得する。

修正まとめ

Ver.2.0.0

  • サイドライン際をねらう能力を、少しアップしました。
  • 移動の最高速度を、少し速くしました。
  • 移動の最高速度に達するまでの早さを、少しアップしました。

Ver.2.2.0

  • 移動の最高速度を、少し速くしました。
  • 移動時に少しすべりにくくしました。

Ver.3.0.0

  • ボレーの威力を、わずかにアップしました。
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トッププレイヤーズ解説

キャラ解説

スタンダードシンプル
シングルス
長所
・ラリー負けしないパワー
・アングルが強力
・ネット側での強フラットボレーはアングルが付いて速さもそこそこ
・上からのスマッシュが速い
・切り返しやダッシュ力、スピードなどの操作性能が高く使いやすい
短所
・リーチが短い、特に高いボールには届きにくい
・スライスが遅め
執筆者:タナカ
ダブルス
長所
・ラリー負けしないパワー
・アングルが強力
・スマッシュがとても速いので得点源になる
・ネット側での強フラットボレーはアングルが付いて速さもそこそこ
・上からのスマッシュが速い
・切り返しやダッシュ力、スピードなどの操作性能が高く使いやすい
・トップスピンのはね具合が高いので背が低い前衛であればトップスピンで抜けやすい
短所
・リーチが短い、特に高いボールには届きにくい
・スライスが遅め
・テクニカル範囲が狭い

基本的には後衛が得意なキャラクター。

他のパワータイプと比較してスピードが速めなので、ロブを足で回収するのが得意。

執筆者:おんg
シングルス
長所
・ラリー負けしないパワー
・アングルが強力
・ネット側での強フラットボレーはアングルが付いて速さもそこそこ
・上からのスマッシュが速い
・切り返しやダッシュ力、スピードなどの操作性能が高く使いやすい
短所
・リーチが短い、特に高いボールには届きにくい
・スライスが遅め
執筆者:ぱげ
ダブルス

制作中

主な戦い方

スタンダードシンプル
シングルス

ベースラインでのストローク勝負がいいでしょう。

相手が星上で打ってくるフラットにも力負けしないラリー力とアングルで有利な状況をつくりましょう。

相手に加速ゲージを使わせる・飛びつかせることでポイントを決めていく。

基本は強打フラットで攻め、時折スマッシュや強打トップといった速い球で相手の意表をつけます。
また、角度のついた強フラットボレーも強いため、前にでて戦うことも可能です。

 

注意点

ボレーヤーとして戦うには、武器が欠けています。

しかし、ラリーだけで戦えるかというと、そうでもありません。

ラリー勝負の欠点は、相手を崩すことが難しく、お互いゲージが溜まっていってしまうことです。

いくら相手を崩せてもゲージがある時にはその後も加速などで体勢を整えられてしまいます。

したがって、相手のゲージをなくすような手法を考える必要があります。

相手の動きをしっかり見てラリー以外でも攻めるのも必要となります。

執筆者:タナカ
ダブルス

ストロークやスマッシュが強いため、基本的には後衛を担当する。

また、後衛になることで、短いリーチをカバーしつつ、速いスピードを活かすことができる。

赤ゲージ

主に中衛に位置して、スライスやフラット、スマッシュを駆使したラリーでエナジーの回復を目指す。

黄色ゲージ〜

相手の立ち位置や状況を見ながらストローク戦を仕掛けて、前衛をサポートしていく。

パワータイプのため、ストローク戦になれば有利になりやすい。

弱トップスピンや弱フラットのアングルショットも強力なため、時折揺さぶりに使っていこう。

 

また、スピードが速いため、ロブを回収しやすい。

テクニカルショットではなく、出来る限り走ってスマッシュポイントに入り、強烈なスマッシュを狙おう。

 

トップスピンのはね具合が高いため、キノピコやディディーコング等の背の低い前衛に対して十分にチャージしたトップスピンを使えば、前衛を抜いたりとびつきを誘発できる。

チャンスがある時は狙ってみよう。

 

テクニカルショットの範囲は狭めかつスライスは速くないため、ロブの回収や逆サイドにボールが抜けた時に横テクニカルショットに頼ってしまうと不利になりがち。

スピードを活かして、加速を優先して使っていこう。

執筆者:ぉんg
シングルス

基本的にベースライン上でフラットストロークで戦う戦法が有効です。

また常に移動最高速度を維持するためにベースライン真ん中あたりでぐるぐると動き回る必要があります。

 

ドロップに対応するために、自分が打ったら一瞬下がり相手がショットを打つタイミングでは前にすでに動き出しているくらいの回り方が良いと思います。相手が打ったドロップに間に合えば相手の位置に応じてクロスのトップスピンアングルもしくはストレート、ロブと3択を迫ることが可能です。

ストローク中に甘い球が返ってきた場合には積極的にクロスのトップスピンを狙います。相手がクロスを意識するようになればストレートのトップスピン、相手がストレートを意識すればドロップなど打ち分けていくといいと思います。

ボレーが弱いため、ボレーキャラに対してもベースライン上で戦うことになります。

相手がサービスラインに常駐するタイプか時折前に出てくるタイプか、そしてコート特性で戦い方が異なります。

どちらにも言えることは相手が前に少しでも詰めてくるタイミングで必ず弱フラットのクロスかマックスチャージロブをあげることが重要です。

そのためショットを打つ直前まではボタン一回押しの弱打にしておくのが良いと思います。前に出てこなそうであればもう一回ボタンを押し強打にします。

ピーチやゲッソー、キノピコなどのサービスライン常駐タイプにフラットの強打をすると、強烈なスライスボレーのカウンターが返ってきて球足の速いコートではガボンの足で間に合わないため、常駐タイプにフラット強打を打つのは相手の癖と立ち位置を見極めた上でここぞというときに絞るのが良いと思います。

対クッパ

基本的にかなり不利で警戒すべき相手です。球足が速めのコートでは特に厳しい戦いになります。

 

まず気をつけなければいけないのはクッパがサーブを打つときですが、レシーブは必ずサービスライン付近まで出て強打のスライスショットで返します。熟練のクッパになると、レシーブをスライス以外で返すと即得点に繋がる可能性が高いです。

またベースラインで戦うクッパには一見ドロップショットが効果的に見えますが、クッパの飛びつき硬直が短いためガボンの前衛能力ではネット際でスマッシュ、特にボレーでは点が決まるどころかカウンターをされる可能性が高いため有効打になりません。決まるときもありますが、点が決まるかどうかの見極めは細心の注意を払う必要があります。

無理そうであれば大人しくチャージしてトップのクロスかストレート、ロブをあげるのが良いと思います。まずは横にクッパを連続で飛びつかせながら前に出ていって、3回目の飛びつきが出る頃には得点を決められます。

執筆者:ぱげ(@do87632113)
ダブルス

制作中

対策

スタンダードシンプル
シングルス

パワータイプゆえにフラットやトップが早いです。

しかし、それをボレーで返球できれば、ガボンを飛びつかせやすいです。

ボレーヤーであればガンガンボレーをしていくと良いでしょう。※ロブに注意

 

ストローカーであれば、スピード・リーチでガボンに勝るキャラが多いため、基本ラリーをしていればガボンの飛びつきにつながります。

 

スライスが弱いことを利用して、マックスチャージロブやトップを打つと弱い球が返球されます。

そこをついていきましょう。

執筆者:タナカ(@omottakotowoson
ダブルス

スピードが速く、スマッシュも速いため、安易にロブを打つと不利になりやすい。

ロブを打つときはしっかりと逆サイドに打ち、加速や横テクニカルショットを使わせることを意識しよう。

 

もし前衛を抜いたショットが打てればチャンス。

テクニカルショットが狭いため、速いショットが前衛を抜けるとガボンとしては回収が難しい。

スピードが速いとは言え、遠くの速いショットに加速を使うと大幅にエナジーを消費してしまうため横テクニカルショットを使わざる負えない状況になる。

横テクニカルショットを使わせれば、スライスが遅いためこちらのチャンスボールになりやすく、そもそも届かない可能性も高い。

 

まとめると、

  • ロブは慎重に打つ
  • 横テクニカルショットを使わせることを意識する

と、ガボンの強みを出しづらくできる。

執筆者:ぉんg
シングルス

ボレーが強いキャラクターであれば、基本的にボレーを積極的に狙っていけば自然と有利な状況になる。

 

ストローク勝負になった時は我慢対決になるが、ガボンはリーチが短めなので左右に振って揺さぶるのが大事。

ガボンが前に出てきたタイミングでしっかりと弱フラット等でアングルのついたショットを打てば飛びつきを誘発できる。

ロブも効果的ではあるが、ガボンは足が速いためスマッシュを狙われやすいので要注意。また、ドロップもガボンのアングルとトップスピンが強力なためカウンターに合いやすい。ロブとドロップを狙う際は慎重に。

執筆者:bozitoma(@bozitomaSSBM)
ダブルス

制作中

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