ドンキーコング

キャラクター
素早いダッシュ力とリーチの長さが魅力のパワータイプ!
キャラタイプ
パワー
プレースタイル
ストローカー
得意のダブルスポジション
後衛
エンブレム

ステータス

表の見方
基本サーブエナジーショットその他

※あくまでもプレイヤーによる評価です。公式のデータではないことを予めご了承ください。

評価方法

良い S+>S>A>B>C>C- 悪い
  • S+は全キャラクターで最も優れている場合
  • C-は全キャラクターで最も劣っている場合
に付けられます。

未評価の場合は、- と表示されています。

走力

最高速度

そのキャラクターの最高の移動速度の速さを表しています。

詳しくはこちら:ダッシュとラン

ダッシュ力

そのキャラクターの走り出した時の移動速度の速さを表しています。

詳しくはこちら:ダッシュとラン

切り返しやすさ

真逆の方向に移動出来る速さを表しています。

チャージ中の移動タイプ

浮いているキャラクターは浮遊タイプと呼ばれています。

浮遊タイプはチャージ中の移動速度が速いです。

ショット能力

パワー

ショットの威力の強さを表しています。ショットの速度の速さにも影響します。

詳しくはこちら:スマッシュポイント,球威と吹き飛びやすさ

コントロール

ショットの正確さを表しています。

詳しくはこちら:アングルショット

スピン

ショットの曲がりやすさを表しています。

フラットは曲がりません。

はね具合

山なりなトップスピンのなりやすさを表しています。

詳しくはこちら:トップスピンのはね具合

ストローク

ボールがバウンドしてから打つショットの速さを表しています。

詳しくはこちら:ストロークとボレー

ボレー

ボールがバウンドする前に打つショットの速さを表しています。

詳しくはこちら:ストロークとボレー

ショット速度

ショットの速度の速さを表しています。パワーとはまた別に、キャラクターによって速いショット(得意なショット)が異なります。

リーチ

体の大きさ

体の大きさを大まかに“大・中・小”で表しています。主に体が大きいと、リーチが長いです。その他に、ボディショットやボールの見えやすさ(体が邪魔で見えない)にも影響してきます。

横リーチ

横のリーチの長さを表しています。

縦リーチ

縦のリーチの長さ(身長の高さ)を表しています。

とびつき硬直

自動とびつき

自動でとびついた時の硬直時間をフレーム(F)数で表しています。ボールがラケットに当たった瞬間を1F目として、次に動けるようになるまでのフレーム数を表しています。

詳しくはこちら:体勢をくずす

自動とびつき(大)

高い位置のボールに自動でとびついた時の硬直時間をフレーム(F)数で表しています。ボールがラケットに当たった瞬間を1F目として、次に動けるようになるまでのフレーム数を表しています。

詳しくはこちら:体勢をくずす

とびつきショット(シンプルのみ)

コマンドによるとびつきショット時の硬直時間をフレーム(F)数で表しています。ボールがラケットに当たった瞬間を1F目として、次に動けるようになるまでのフレーム数を表しています。

詳しくはこちら:とびつきショット(シンプルのみ)

ナイスサーブ時の球速

サイスサーブ時の球速をkm/mの単位で表しています。この数値から、そのキャラクターの各ショットによるおおよそのパワーを把握できます。

ナイスサーブのタイミングの動画

ナイスサーブが成功した時のリプレイです。ナイスサーブの練習の参考にしてください。

テクニカルショット

各テクニカルショットの名前を表しています。

詳しくはこちら:テクニカルショット

テクニカルショットの範囲

テクニカルショットで補給できる範囲を“狭い・普通・広い”で表しています。

スペシャルショット

スペシャルショットの名前と型を表しています。

型には以下の2種類が存在します。

吹き飛ばし型:相手を大きく後ろに押し出す
回転型:相手を少し後ろに押し出しながら、一定時間行動不能にする
詳しくはこちら:スペシャルショット

特徴・特殊能力

キャラクターの中には、特徴や特殊能力を持つものがいます。

そのキャラクターに特徴や特殊能力がある場合、この項目で説明しています。

衣装

キャラクターの中には、衣装を持つものがいます。

そのキャラクターに衣装がある場合、この項目でその一覧を表示しています。

修正まとめ

そのキャラクターのそれまでのアップデートの歴史を載せています。

詳しくはこちら:任天堂公式HPのリンクに飛びます

基本サーブエナジーショットその他

走力

最高速度 C
ダッシュ力 A
切り返しやすさ S
チャージ中の移動タイプ 普通

ショット能力

パワー S
コントロール C
スピン C-
トップスピンのはね具合 S
ストローク S
ボレー C

ショット速度

トップスピン S
スライス A
フラット S

リーチ

体の大きさ
横リーチ S
縦リーチ S

とびつき硬直

自動とびつき -F
自動とびつき(大) -F
とびつきショット(シンプルのみ) -F

ナイスサーブ時の球速

トップスピン 約176 km/m
スライス 約169 km/m
フラット 約201 km/m

ナイスサーブのタイミングの動画

coming soon

テクニカルショット

縦テクニカル
コングロール
横テクニカル
ハンドスラップ
テクニカルショットの範囲
普通

スペシャルショット

バレルキャノンバスター
吹き飛ばし型

特徴・特殊能力

なし

衣装

なし

修正まとめ

Ver.2.0.0

  • スライスの威力をアップしました。
  • サイドライン際をねらう能力を、少しアップしました。
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トッププレイヤーズ解説

キャラ解説

スタンダードシンプル
シングルス

※ver2.0時点での個人的な評価です。

長所

・トップクラスのパワー

・リーチ(全キャラの中では上位クラス)

・切り返しの速さ

・ダッシュ力

短所

・最高速度が遅い

・アングルがあまりない(ver2.0ではアングルはアップしたがそれでも低い部類)

長所と短所の数を比較するとかなり優秀なキャラクターに見え、ver2.0でなかったに等しいアングルも強化されたため使用者が少しずつ増えてはいます。

また、スライス強化もあったため、トップ、スライス、フラットどのショットも性能が高いものとなりました。

ですが、一番の欠点 最高速度の遅さがかなり足を引っ張っているキャラとなっています。

この足の遅さがver2.0環境でトップクラスのキャラ性能とは言いづらい一つの要因といえるキャラクターとなっています。

執筆者:サトシ(@33souleater33
ダブルス

制作中

シングルス

全体的にパワーのあるショットが魅力のキャラクター。

中でもトップスピンは迫力があり相手から飛び付きをとるのも難しくはない。

クッパと同様、体がでかいのでリーチも長く、スピードを加味するとクッパよりもリーチが長く作中最長クラスのリーチを誇る
そのため、いざ使用してみるとストレスが少なく、パワー寄りのオールラウンドタイプキャラのようなバランスが取れたキャラクターという印象である。

執筆者:ジャック・バウアー
ダブルス

制作中

主な戦い方

スタンダードシンプル
シングルス

※ver2.0時点での一つの戦い方です

キャラ解説でもふれたようにリーチと切り返しが早いため、常にサービスライン上で戦うキャラクターです

基本的にショットはスライスで返球します。サービスライン上で戦うためボールが跳ねる前に返球をするからです。一番のメイン武器であるトップスピンが生かせないため基本はスライスで返します。

基本的にスライスを打ちながらゲージを稼ぎ、時折フラットを織り交ぜることにより角度の違いと球速の違いで相手を左右に振り、飛びつきを起こさせます。

飛びついて球速が遅くなった球をマックスチャージで返してターンをとることが基本戦術になります。

マックスチャージで打つ球はどれでも十分な性能を持っているため

パワーが低いキャラに対してはフラットとトップスピンで押し出しを

移動速度が遅いキャラに対してはスライスで硬直を狙うのが定石です。

 

マリオテニスエースではボレーヤー環境が常にあるためロブを上げる機会も多いです。

ロブを上げるリスクとしてはスマッシュで返されることとなりますが

ドンキーであれば、サービスライン上より少し前にいればリーチと切り返しの速さで対応できます。

ですが、スマッシュに対応できてしまうのを見て、こちらのロブに対して相手がロブで返してくる場面も多くなります。

それを相手が行ってきた場合はそのロブを逆手にとってロブが来ることを読み、マックスチャージショットで返すことも一つの戦い方となります

如何にしてマックスチャージで返球するかというところが

戦術の基盤となっているかと思います。

執筆者:サトシ(@33souleater33
ダブルス

制作中

シングルス

主な戦い方としては、基本はベースライン付近で打ち合うのが良い。

相手がストロークを得意としているキャラでなければ圧力で押し潰せるので、相手は打ち合いを嫌がって前に出てくる。そうなれば五分五分の戦いに持っていけるのがドンキーの強みである。

 

前に出てきた相手には強烈なストロークで飛び付きをとりやすい。

また、ドンキーは『エースを取るボレー』はとても弱いが、リーチの長さから『相手に付き合うボレー』はかなり強い。そのため相手が下がっている場合はネットに出ていっても飛び付きやエースを取れないが相手が前に出てきたときはリーチの差でボレー合戦に勝てるときがある。

そういった意味でも、相手を前に引き出すことが重要なキャラクターである。ドンキー自体は相手に合わせて上下左右に激しく動くといいだろう。

執筆者:ジャック・バウアー
ダブルス

制作中

対策

スタンダードシンプル
シングルス

※ver2.0における対策

キャラ解説でもふれたように最高速度が遅いことが一番の欠点です。

そのため、スペシャルショットに対する対応力がかなり低いキャラとなっています。

ドンキーにアングルがそこまでないため、

無理に攻めなければゲージを安定してためられ、スペシャルショットを容易に打つことができます。

テクブロでその弱点を補うプレイヤーもいますが、基本的にはスペシャルショットで崩すことが容易なキャラとなっています。

執筆者:サトシ(@33souleater33
ダブルス

制作中

シングルス

対策としてはパワータイプの例に漏れずコート。

クレイコートだと、とにかく酷い、、、。

グラウンドストローク自体の決定力が下がるクレイコートにおいては、クッパ以下のストロークを持つドンキーには、まず決められないと思っていい。ドロップ性能も非常に弱く、強打するチャンスボールになるだろう。

また、『エースを取るボレー』が打てないので前に出てもほとんど脅威にはならない。

そのためクレイコートを引けたらその時点でだいぶ有利に進められるだろう。

有効なキャラとしてはテレサ、キノピコあたりがあげられる。

ドンキーはパワーはあるがコースが甘いため、テレサから飛び付きを取るのが容易ではない。

また、テレサは当然スライスを多用して試合を進めるため、そもそもドンキーの武器であるチャージトップスピンを打たせないことが出来る

キノピコの場合は、ドンキーが不利なく戦える前に出るタイプのキャラクターなのだが、あまりにもボレーが強いため、リーチの長いドンキーからでも飛び付きを取りやすい

ドンキー相手に下がっていては潰されてしまうのでガンガン前に出てボレーを振っていくと良い。

 

また、例外としてロブが強いパタパタに関してはクレイコート以外ではストローク合戦になりパタパタ不利な印象だが、クレイコートになるとドンキーが前に出たときにロブで点を取れるので、コートによって有利不利が入れ替わるキャラクターである。

執筆者:ジャック・バウアー
ダブルス

制作中

コメント

  1. […] 対戦相手:ドンキーコング […]