ナイスサーブのタイミングの動画
特徴・特殊能力
なし
衣装
1.帽子(黄色・赤・緑)
入手方法:入手方法:2019年3月のオンライントーナメントで目標のポイントを獲得する。
過去の更新内容
Ver.1.2.0
横方向のテクニカルショットで打ち返せる距離を、わずかに短くしました。
とびついて打ち返せる距離を、大幅に短くしました。
Ver.2.0.1
サイドライン際をねらう能力を、アップしました。
とびついたあとの硬直時間を、延ばしました。
移動の最高速度に達するまでの早さを、少しダウンしました。
Ver.2.2.0
サイドライン際をねらう能力を、少しアップしました。
近いボールへの空振りが減るように、ボールをとらえる位置を調整しました。
とびつきショットの、構えてからとびつくまでの時間を短くしました。
Ver.3.0.0
サイドライン際をねらう能力を、少しダウンしました。
スライスで打ち返す威力を、少しダウンしました。
Ver.3.1.0
移動時に、少しすべりやすくしました。
とびついて打ち返せる距離を、少し短くしました。
アピール時のボイスを変更しました。
ワンワンの概要
| 長所 | • パワーが強い • ストロークが速い • コントロールが良い • 横リーチが長い |
| 短所 | • スピードが遅い • ボレーが遅い • 上リーチが短い • とびつき硬直が長い |
見た目に反してコントロールが自慢のパワータイプ。
速くてコントロールの良いショットが打てるため、ストローク戦がとても強力。リーチも長いためチャージショットも狙いやすい。
弱点はスピードの遅さで、前後のショットやコントロールの良いショットへの対応が苦手。とびつき硬直も長いため、一度とびついてしまうと一気不利な状況になってしまう。
とびつかないように気をつけながら、強力なチャージショットを叩き込もう。
ワンワンの戦い方
ラリーの基本
ワンワンはストロークが速いためベースラインでラリーをしたいところだが、スピードがワーストクラスに遅いため、素直にベースラインでラリーをするとボールに追いつけず簡単にとびついてしまう。
ここはリーチを活かして、サービスラインよりやや後ろでボレー気味にラリーする方が安定する。
ボレーは遅いものの、コントロールが良いため相手を崩すには十分機能する。
ストロークでは、チャージショット以外にもアングルショットが速さと角度共に優秀なため相手の揺さぶりに有効。
ボレーを中心に、チャンスが来たらストロークを狙うように意識しよう。
マックスチャージショットで攻める
パワーが強いため、マックスチャージショットに成功すると強力なショットを打つことができる。
相手がいなしに失敗すれば大きく吹き飛ばせるため、ほとんどの場合得点に繋げられる。
リーチが長いため置きチャージとの相性も良く、チャージショットを決めやすい。
チャージを狙いすぎるととびついてしまったり、ドロップを打たれる危険があるので、届かなそうな場合はすぐにチャージキャンセルをしてとびつかないように気をつけよう。
テクニカルショットでスピードの遅さをカバー
ワンワンはスピードが遅いため、加速で長い距離を動くには多くのエナジーが必要になる。
そのため、リーチよりも遠くに離れたショットを返球したい時はテクニカルショットを使うようにしよう。
テクニカルブロックはほぼ必須
ワンワンはスピードが遅いため、スペシャルショットを加速ブロックして吹き飛ばされてしまうと、その後のリターンが厳しい。
そのため、吹き飛ばし効果を無効にできるテクニカルブロックはほぼ必須のテクニックになる。
エナジーに相当な余裕がない限りは、加速テクニカルブロックを使ってでもスペシャルショットはテクニカルブロックで捌くように意識しよう。
VS ワンワン
スペシャルショットで吹き飛ばす
ワンワンはスピードが遅いため、スペシャルショットで吹き飛ばしてしまえば、素早くコートに戻ることができないためドロップなどが決まりやすくなる。
テクニカルブロックをされてしまうと吹き飛ばせないため、テクニカルショットが届かない範囲を狙ってスペシャルショットを打とう。
前後に揺さぶる
ワンワンはスピードが遅いため、ドロップやロブの対応が苦手。
また横リーチと比較して、上リーチが短いためロブや高いボールへの対応がやや苦手という特徴もある。
前後にオープンスペースが生まれたらすかさず打ち込もう。
とびつき硬直の隙を突く
ワンワンはとびつき硬直が長いため、直接得点を決めるよりもとびつかせてから得点を決めるように意識しよう。
アングルショットやボレーでワンワンのリーチの外にショットを打ち込み、とびつきを誘発させよう。